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田舎暮らし

信州・駒ヶ根ってどんなところ?

駒ヶ根

都会の喧噪を離れ、自然の恵みを肌で感じる・・・そんな生活をお望みですか?

ここ、信州・駒ヶ根市ならあなたの夢が叶います。中央アルプス駒ヶ岳の山麓、清流と森に囲まれた町。
中央道駒ヶ根インターからわずか5分で別天地に来たような清涼な風景が広がる、駒ヶ根高原。 里から山へと緑萌え始める、春、可憐な花が咲き競う夏など、四季折々に様々な表情を見せ、1年を通して楽しめる田舎暮らしが待っています。

住みやすさ、無駄を省き、シンプルに、ここちよく、そんなセカンドライフを、ライフスタイルに合せて
ご案内いたします。
行政と一体となり、移住のお手伝いをしております。
田舎暮らし駒ヶ根推進協議会

駒ヶ根市の魅力

中央アルプスを眺めながら暮らす

駒ヶ根ロープウェイ

駒ケ岳ロープウェイ

木曽駒ケ岳(2956m)を中心に南北に連なる中央アルプス。年間約27万人もの人々が訪れ、大自然の美に心を奪われてます。菅の台バスセンターからバスに乗り、しらび平駅からのロープウェイに乗れば、わずか7分30秒で標高2612mの千畳敷駅に到着。雲上の景色を楽しめます。

高原の紅葉シーズン

高原の紅葉シーズン

9月下旬から10月上旬は千畳敷カールの紅葉シーズン。真っ赤に燃えるようなナナカマドや黄色く染まるダケカンバが鮮やかに彩り、神秘的な姿に心を奪われます。快晴の日には富士山を眺めることもできます。

駒ヶ根ソースカツ丼

駒ヶ根ソースかつ丼

かつ丼といえば、「卵でとじたかつ丼」=「煮カツ丼」が一般的ですが、駒ヶ根市では、ご飯の上にキャベツを敷き、その上に揚げたてのかつを特製ソースにくぐらせ載せた「ソースがかかったかつ丼」を指します。
お店で「かつ丼!」って言えば、間違いなくこの「ソースがかかったかつ丼」がでてきます。

駒ヶ根ソースカツ丼会

飯田ってどんなところ?

飯田

伝統を生かし、文化の香り高い飯田市の一面とリニアのまちとして2017年開通を控え新たなまちづくりに取り組んでいるそんな飯田市。

いなかの情緒もありながら、リニア開通で品川まで約43分、名古屋まで約21分と大都市からの移動時間が大幅に短縮され、田舎で暮らしながら都会で働く

そんなライフスタイルが待っています。

飯田市の魅力

いいだ人形劇フェスタ

毎年8月に飯田市で開催される日本最大の人形劇の祭典です。国内はもとより海外からも、プロ劇団やアマチュア劇団、学生劇団などが参加し、
現代人形劇や伝統人形芝居など多彩な人形劇が一堂に会し、市内のあちこちで上演します。また、大人のための深夜の人形劇公演ミッドナイトシアター、
市中を練り歩く人形劇わいわいパレード、人形劇の基礎を学ぶワークショップなど、楽しい企画盛りだくさんのおまつりです。

南信州獅子舞フェスティバル

南信州伝統の神楽獅子、屋台獅子が一堂に集まるフェスティバル。秋の飯田を勇壮な獅子の舞が魅了します。

お祭りと花火

南信州には古くから続き、訪れる人を惹き付けるようなお祭りがたくさんあります。
夏のシーズンになると毎週各地で花火大会が開催され、夜空に大輪の花を咲かせています。

大宮諏訪神社秋季祭典(花火) 飯田まつり飯田りんごん 諏訪神社例大祭御射山(みさやま)祭
矢高諏訪神社秋季祭典(花火) 飯田時又灯ろう流し(花火) 愛宕神社秋季例祭
長姫神社秋季祭礼(花火) 七久里神社秋季祭典(裸祭り) 鳩ヶ嶺八幡宮秋季祭礼(花火)
今宮郊戸八幡宮秋季祭典

伊那ってどんなところだろう

伊那

古くから「天下第一の桜」と称され、さくら名所百選に選ばれているタカトウコヒガンザクラで有名な伊那市。
「観光おもてなし宣言」のまちで暮らしてみてはいかがでしょうか。

伊那市の魅力

高遠さくら祭り

毎年20万人以上のかたが訪れる高遠城址公園。
タカトオコヒガンザクラの花形はやや小ぶりで赤みを帯び、その可憐さと規模の大きさは古くから「天下第一の桜」と称されています。

http://takato-inacity.jp/h26/

伊那名物ローメン

マトンの肉と蒸した堅めの中華麺を独特のスープでキャベツ・キクラゲなどと共に煮込んだローメンは、地元のみならず伊那市を訪れる学生やビジネスマン・観光客からも好評をいただいている、伊那市で古くから愛されている「ご当地グルメ」です。

名前の由来は、最初は炒肉麺(チャーローメン)といっていましたが、いつのまにか 「炒」の文字が消え、折しも「ラーメン」ブームもあり「ローメン」となったようです。
特長は蒸した麺とマトンとにんにくの渾然一体となった奥深い香り。麺は薄茶色で独特の香ばしさがあります。